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with a sigh

"I thought what I'd do was, I'd pretend I was one of those deaf-mutes"

ループ

 いかんなぁ、結局1月近くかかってしまった。この本を開くと時間の流れが止まり、あれ?なんか同じ所を何度も読み返してないか?ん?んん?あれれ、コレってSF(:Science Fiction)じゃあナイ、ないんじゃ、な・・・ないないない・・ないか。小さな家族の物語の断片が粉々に時系列が粉砕されて散りばめられている。その分断されたいくつもpの断片を貫く物語、、、あタイムトラベルか!と気付くとページが一気に飛んでいて、その間の読み取った記憶がない。あれ?とまた前の章へもどdって、呼んでると。またいつしかページがすっ飛んでいた。また前の章へ、前の章へ、、、といつしか最初へもどっている。苦労して呼んで、決して中味が読み取れたわけじゃないけれど、、、む。彼と同じでアプローチ自体がまちがってたんだ。気付かないうちに、どうも良き読み人ではあれなかったようだ

SF的な宇宙で安全に暮らすっていうこと

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